2026.01.21
【酒の席での仕事の話も悪くない】どんな時にアイデアが思いつきますか?
当店のブログをご覧頂き、ありがとうございます🙇
酒の席でアイデアが思いつきやすい責任者の津田です。
「企画担当」と聞いて、
少し馴染みのない言葉だと感じる方もいらっしゃるかもしれません。
横文字を使うのは嫌ですが敢えて横文字を使うなら
プランナー、あるいは クリエイター。
今日は、そんな立場からのお話だと思ってください。
現在、私が代表として主に担っている業務の中心は、
男性女性問わず「店舗で働きたい」と考えてくださり、応募してもらうこと。
お客様に「このお店で遊ぼう」と思ってください、お問い合わせしてもらうこと。
の2点です。
ただ、それだけに留まりません。
広告のデザイン設計、広告制作に向けた数値分析、ユーザー行動の解析、
そして、それらを踏まえた改善提案。
業務内容は、実に多岐にわたります。
言ってしまえば、
“なんでも屋”に近い立ち位置なのかもしれません。
その中でも、
特に重要な役割を担うのが、
「解析」を基にした企画立案、
すなわち「企画屋」としての仕事です。
たとえば、
・この広告は、どの切り口で設計するべきか
・このイベントは、どうすれば興味を喚起できるか
そういった
“次の一手”を言語化し、形にすること。
それが、企画の本質です。
ここで一つ、
避けて通れない現実があります。
新しい「提案」を行うには、
必ず「分析」が必要になります。
過去のデータを集め、
傾向を読み、
成功と失敗のパターンを洗い出す。
その分析結果をもとに、
今度は「解析」を行い、
具体的な改善策を導き出す。
——この流れの中に、
実は大きな問題が潜んでいます。
なぜ、新しい提案が必要になるのか。
理由は単純です。
現状が、十分に良い結果を出していないから。
つまり企画とは、
必然的に
「今のやり方では足りない」
「このままでは伸びない」
という、
現状への否定を含む作業になります。
なぜなら過去、自分が考えたことを自己否定するところから始まるわけです。
これまで積み重ねてきた努力や思考を、根本から見直すってのは根気がいります。
企画屋の仕事は、現場を守ることではなく、未来を変えることだからです。
それでもなぜ、この仕事を続けるのか。
理由は一つです。
より良くしたい。
ただ、それだけ。
今がうまくいっていないなら、
なんとかしたいと思う。
それ以上でも、それ以下でもありません。
現在、私は広告領域を中心に
新たな企画と提案を行っています。
超高級店のカテゴリーでトップに立つことすら、決して安泰ではありません。
全国に目を向ければ、関西、東海をはじめ、
広告を巧みに扱う店舗や、優れた企画人材は数多く存在します。
だからこそ、止まるわけにはいかない。
シティヘブンのページは、もっと面白くなる。
ガールズヘブンは、「ここで働きたい」と思われる場所になる。
ジョブヘブンも、まだまだ進化できる。
もし、企画立案や広告制作に本気で向き合ってみたい方がいれば。
ぜひ、一度ご連絡ください。
幹部候補のご応募お待ちしております
【勤務場所】
港区麻布十番
地下鉄麻布十番駅から徒歩3分の綺麗なオフィスです
■未経験の方でも大歓迎です。
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ちなみにあくまで役職≒役割を分けてるだけのただの名称に過ぎないと思っているので
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採用責任者の私、津田は入社3ヵ月でマネージャーになり、現在代表職をしております。
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